2011年12月6日火曜日
IISとASPのバージョンを取得
<html>
<body>
<%
Response.Write "IIS のバージョンは "
Response.Write Request.ServerVariables( "SERVER_SOFTWARE" )
Response.Write " です。<BR>" & vbCrlf
Response.Write "ASP(スクリプトエンジン)のバージョンは "
Response.Write ScriptEngineMajorVersion & "." & ScriptEngineMinorVersion
Response.Write " ( " & ScriptEngineBuildVersion & " ) です。" & vbCrlf
%>
</body>
</html>
ストアド パラメータの属性取得
<%@ LANGUAGE = VBScript %>
<html>
<head><title>Stored Proc Example</title>
</head>
<body>
<%
'call DbOpen()
'##### コネクションオブジェクトの生成 #####
Set MyRDB = Server.CreateObject("ADODB.Connection")
'##### レコードセットオブジェクトの生成 #####
Set MyREC = Server.CreateObject("ADODB.Recordset")
Set MyCMD = Server.CreateObject("ADODB.Command")
MyRDB.ConnectionString = "Provider=SQLOLEDB; Data Source='xxxxxx'; Initial Catalog=meiseidb;User ID=sa;Pwd=xxxxxxxx;"
MyRDB.Open
set MyCMD.ActiveConnection = MyRDB
' Specify the name of the stored procedure you wish to call
MyCMD.CommandText = "QI_e_apply_check"
MyCMD.CommandType = 4
' Query the server for what the parameters are
MyCMD.Parameters.Refresh
%>
<table border="1">
<tr>
<td><b>PARAMETER NAME</b></td>
<td><b>DATA-TYPE</b></td>
<td><b>DIRECTION</b></td>
<td><b>DATA-SIZE</b></td>
</tr>
<% For Each param In MyCMD.Parameters %>
<tr>
<td><%= param.name %></td>
<td><%= param.type %></td>
<td><%= param.direction %></td>
<td><%= param.size %></td>
</tr>
<%
Next
'call b_DbClose
MyRDB.close
set MyRDB = Nothing
set MyREC=Nothing
Set MyCMD=nothing
%>
</table>
</body>
</html>
2011年12月1日木曜日
ハードウェアの安全な取り外しアイコン再表示
ハードウェアの安全な取り外しアイコンが消えてしまったら
- スタートメニュー
- ファイル名を指定して実行
- 名前欄に「RunDll32.exe shell32.dll,Control_RunDLL hotplug.dll」と入力して【OK】
2011年11月23日水曜日
IAサーバ直販サイトを利用した見積りのポイント
http://www.atmarkit.co.jp/fsys/kaisetsu/043server_bto/server_bto.html から抜粋
- 用途を決めよう例えば、iDCにホスティングする会社紹介用のWebサーバという目的ならば、必然的にラックマウント型サーバから選択することになる。さらに想定されるアクセス数やコンテンツの内容から、求められるプロセッサ性能とディスク容量が決まる。例えば、1日1万アクセス程度の静的なWebページならば、経験的にCeleron-2GHzのシングルプロセッサ構成で十分対応できる。
負荷テスト・ツールなどを利用して事前に検証しておく。IIS(Internet Information Services)向けにはマイクロソフトからWebサーバの負荷テスト・ツールが提供されている(マイクロソフト「サポート技術情報:Webサーバーの負荷テスト ツール」)。こうしたツールを利用すれば、想定するユーザー数のアクセスをシミュレートし、どの程度のプロセッサ能力が必要なのか判断することができる。
デュアルプロセッサ構成を選択するのならば、プロセッサは最初から2個搭載することを前提に性能を検討することだ。サーバの性能が足りなくなったころには、ディスク容量なども足りなくなり、サーバを置き換えた方が安上がりという状態になる。つまり、性能の余力(マージン)としてデュアルプロセッサ構成のサーバを導入しても、その余力が使われることは少ない。むしろ、シングルプロセッサ構成で済むにもかかわらず、システム価格が高いデュアルプロセッサ構成を導入するのは、結果として無駄な出費に終わる可能性が高いわけだ。 - 構成を変更しながら見積を作成する
・プロセッサーを選択する。
デュアルプロセッサ構成が可能なサーバの場合、1つ目のプロセッサを選択し、
同じものを2つ目のプロセッサとして追加する。必ず同じ動作クロックである必要がある。
・メモリ容量を決める
多少の価格差ならば必要な容量を最初から搭載して購入したい。(サーバ用メモリー)
- ハードディスクのRAID構成を決める
RAID構成を選択した場合は、RAIDコントローラも選択する。オンボードでRAIDコントローラを搭載する機種が増えているが、選択するRAID構成によってはオプションのRAIDコントローラが必要になる場合がある。オプションのRAIDコントローラは、オンボードのRAIDコントローラに比べてキャッシュの容量が大きかったり、バックアップ・バッテリが装備されていたりと、性能や機能が強化されている(バックアップ・バッテリ機能があると、突然の電源ダウンの際にもしばらくはオンボード・キャッシュ内のデータが失われない)。オプションのRAIDコントローラも、SCSIのチャネル数などで複数用意されている場合があるので、用途に合わせて選択する必要がある。
RAID 1とすることで、IDEディスクでも、SCSIのRAID 5と信頼性の面で遜色がない。ディスク単体での性能や信頼性の面ではSCSIディスクの方が高い傾向にあるが、価格もその分高い。ディスクの故障時に30分程度の停止が可能な社内のファイル・サーバ用途ならば、安価なIDE(シリアルATA)ディスクを検討してもいいだろう。 そのほかのポイント
デュアルプロセッサ構成以上のサーバでは、冗長化電源に対応しているものが多い。冗長化電源は2つの電源ユニットを搭載し、1つの電源ユニットが故障した場合でも、もう1つの電源ユニットでサーバの稼働が継続できるというものだ。故障した電源ユニットは、稼働中でも交換可能になっているので、サーバのダウンタイムを大幅に減らすことが可能になる。
保守サポートは、一種の保険なので、用途や許容できるダウンタイムによって、ベンダが用意したメニューから選択すればよい。
2011年11月12日土曜日
お気に入りのお店
- イタリアン
R_valentino(アール ヴァレンティーノ)
TRATTORIA VACANZA
岡本 カバルッチョ - チーズ料理
アズーリ
パスタ & チーズ うみはな (阪急六甲 元カマンベール料理人) - フレンチ
MATUSIMA
ギュール (元町に移転してギュール ルモンテとしてオープン) - 中華
広東料理 鴛鴦酒家 (インヨンシュカ)
四川料理 御影 四川
別館牡丹園
香港甜品店 甜蜜蜜 元町店(身体に優しいお粥) - 日本料理
かじき - 創作料理
キュージーヌ金澤 - ランチなら
北野坂 栄ゐ田
春善
うどん ときわ
そば辰 (阪神:新在家) - インド料理
ラジャ
ショナルパ - 焼肉
鶴屋
カルビ越え - やきとり
つくねや - お茶なら
神戸にしむら珈琲 御影店
御影ダンケ 元町店
2011年11月11日金曜日
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